救世主去る・・・(泣

懸賞 2005年 12月 01日 懸賞

『やっぱりはそれはちょっと無理と言う事で・・・・』

(゚∀゚)~ガーン

そ~でしょうともっ!
だってアナタは"インストラクターのインストラクター”なんだから。。。

教習所での話である。
おととい声をかけてくださった日本人インストラクターのY氏。
どうやら教習所側に直談判して下さったようだが、やはりそれは規則的にできないという返事。
ま、当然と言えば当然だ。

それでもY氏はできる範囲で本当に親身になってアドバイスをして下さった。
ありがたい(TーT)

『インストラクターの事とかで何か困った事とかありませんか?』
(; ̄□ ̄)はぅ!・・・そ、そりは・・・言ってもいいんかぁ~?
Markyの一瞬の躊躇を見て取り、Y氏は続ける。
『言ってくださった方が、我々にとってもありがたい事なんで』

”そ、そですか?んじゃ~・・・・コイツが・・・・”

言っちゃ~った、言っちゃった♪♪~ <( ̄ε ̄;)>
だって、マジうざいんだも~ん(ばきっ

結局、Y氏に教えてもらう事はできなくなったが、やはり教習終了間近とあってシンガポーリアンのインストラクターの方も教え方に熱が入ってきた。
今日のインストラクターさんも、”覚えの悪いトホホ生徒”に一生懸命手取り足取り教えてくださる。
そんな必死の緊張感みたいなものがひしひしと伝わってくる。

にも関わらず、突然の”緊急ブレーキの合図”にびっくりして、きゃ~っとか言いながら思いっきりアクセル踏みこんじゃうこのオンナ・・・(トホホ

やばいな・・・マジ(汗


さて、今日のココのお散歩。
雲行きが怪しかったので家の近所で済ませることにした。
家を出た途端、向かいのシークの寺の2階から小学生くらいの女の子がこちらを見下ろして言う。
『きゃ~、かわいいわんこ♪』

その甲高い声に立ち止まるココ。
”ちょっと~、行くよ、ココ!”と声をかけながら、ココの視線を辿って上を見ると、いつのまにか窓という窓に子供や大人が鈴なりに・・・。
『わぁ~、かわいい!!』
『セクシーだわ~♪』
『素敵な犬ね~!』と親指立てて、ウィンクまでされる。

”あ、ありがとっ・・・(大汗”
笑顔で手をあげて感謝の意を表す。
照れるなぁ~・・・って、褒められてるのはあんたじゃなくて"d0051641_0423431.jpg”ですから~、残念っ!


- 写真今日のココ -

『ママりんっ!遊ぶでしっ!でしっ!!(強引・・・』
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by marky275 | 2005-12-01 23:53

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