この寂寥感たら・・・

懸賞 2006年 08月 04日 懸賞

昨日の午後、女帝ティオ様がお帰りになった。

無事、飼い主さんの下へお返しできた安堵感、そしてそれを上回る寂寥感というか喪失感・・・(T△T)
ティオがこんなにも我々に存在感を残し、すでに家族の一員と化していたとは・・・・。

6時過ぎに学校から帰ってきた息子など、開口一番『ティオ、おいで!』とココに向って言ったほど。
本人は無意識にそう言ってしまってたらしい。

夕食を食べながら、『あ~、こんな時膝の上を取リあいっ子してたなぁ~』
風呂上りには、『あ~、このハウスで寝て、Markyが出てくるの待ってたっけ~』
ベッドに入ると、『あ~、呼んだらさっと飛び上がってきて右腕にもたれかかってきたよなぁ~』
ティオのことをついつい思い出す。
寂しい・・・・(T△T)(T△T)

息子まで『やっぱり、ボクにはボクがお散歩に連れて行き、ごはんをやって、一緒に寝てくれるわんこがいるなぁ・・・』

・・・てか、ティオ様は正直いやがってぞ・・・(-"-;A
そんな”犠牲わんこ”はお気の毒すぎるし、Markyより息子がいいという奇特なわんこが果たしているかどうか~(笑

また、遊びにいくからね~、ティオ!

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”同時待て状態。ティオはちゃ~んとMarkyを見てるのに、ココはおやつを凝視・・・いやしいぞ、ココ!(汗”
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by marky275 | 2006-08-04 12:10

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