<   2005年 06月 ( 24 )   > この月の画像一覧

懸賞 懸賞

乾燥肌深刻・・・

懸賞 2005年 06月 03日 懸賞

今日からエサはいつものドライフードに戻す。
嬉々として朝ごはんを食べるココ。
すっかり完食。
やっぱり、すご~くイヤだったのだろうな、あのサプリメント・パウダーは・・・・。

さて、今日は掃除のおばさんが来るので、いつもより念入りにココのブラッシングをした。
何時の間にか、お腹の乾燥が背中にまで広がっているようで、特に太ももあたりはぽろぽろフケのような粉が出る。
しかし痒がる様子はほとんどない。

短毛とはいえ結構な量がブラッシングで取れた。
生え変わりの時期なのかな?

さて、今日はこれからサッカー、日本VSバーレーン戦。
ココと一緒に寝ちゃうかもしんないな~・・・(^_^;)


- 写真今日のココ -

『証明書用写真を撮って見たでし。わたちって目がブルーでしね。知らなかったでし・・・』
d0051641_045447.jpg
[PR]

by marky275 | 2005-06-03 23:53

うまうま~♪

懸賞 2005年 06月 02日 懸賞

昨夜、遅くまでDVDの”ハリー・ポッターⅢ”を見ていた“男ふたり”。
午前10時を過ぎてもまだ起きる気配はない。

Markyだけ先に朝ご飯を食べてもいいのだが、2度手間になるのがなんとなく悔しい。
とりあえず、他の家事を済ませ、ココに食事を与える。
毛ヅヤ&乾燥肌用のサプリメント・パウダーをドライフードの上からかけるようになり、だんだん食事にかかる時間が長くなりだした。
と思っていたら、今朝とうとう食べなくなった

一口、二口食べただけで、ぷいっとそっぽを向いてしまった。

・・・( ̄  ̄;) うーん
”高かったんだから、ゼッタイ完食させてやる!”と、意地になっていたけれど、なんだかかわいそうになってきた。

2,3粒、手で粉を払い落とし、口元に持って行ってやるとちゃんと食べる。
エサがイヤになった訳ではない。
結局、新しいエサを用意してやった。
満足そうに全て食べきったココを見ていたら、もう無理に与える気は無くなった。
乾燥肌対策はまた別の方法を考えるか・・・。


話は変わって、今夜の夕食は一度トライしたいと思っていたシャングリラ・ホテルの新しいレストラン”The Line”へ行った。
ちゃんと予約も取り、きっかり時間通りに店に着いた。

8時少し前、テーブルはほぼ100%埋まっている。
大繁盛である。
これはなかなか期待できそうな・・・。
心わくわくさせながら我々が案内された席は・・・。

Σ( ̄口 ̄*)うがっ!

なんと、テーブルのすぐ横でお客の食べた残した皿の後始末をしているのである。
そこで残り物を1ヶ所に集め、汚れた皿を積み重ねては大きなお盆にのせてどこかに運んで行く。

ホーカー・センターじゃあるまいし、天下のシャングリラのレストランがなんつ~ことを!!

が、そんな事は一切意に介せず席につくダンナ。
案内してもらったお姉さんには悪いが、Markyと息子の二人が断固抗議して他の席を探してもらうことになった。
待つこと5分、今度は打って変わって窓際のいい席に案内された。

ダンナは『ったく、いつもうるさいんだよ、こいつらは・・・』とでも言いたげな表情を浮かべていたが、新しいテーブルにつき、飲み物をオーダーし終わるや、『うん、やっぱ、そうだよね~。あんな席はいやだよな~』と嬉しげに言う。

”そやから最初からうちらがあかんっ!て言うてるやんかっ!”
できることなら、大阪弁で思いきりつっ込んでやりたかったよ(-_-)

そんなすったもんだはあったものの、お料理の方はどれを食べてもおいしく(全制覇は無理だったが)大変満足のいくもので、これだけの豊富な種類とお味でこのお値段ならありがたいくらいである。
また、行きたいな~♪
今度は”窓際指定”で。


- 写真今日のココ -

『だから、わたちは明るいと眠れないでしってば・・・』
d0051641_072664.jpg
[PR]

by marky275 | 2005-06-02 23:16

窓がついた♪

懸賞 2005年 06月 01日 懸賞

お~っほっほ♪( ̄▽+ ̄*)
いきなり高笑いから入らせてもらったのは、”窓がついた”からだ。

予定の期日よりも早く仕上がるなんて、シンガポールでは奇跡的に珍しい。
細身で長身のMr.タンは見かけによらず、とても頼れる男なのだ。

仕事が速く、丁寧で、自分の腕に誇りを持っている。
中途半端な仕事では自分自身が納得できない、常に完璧を目指すのである。
しかも、彼は決してチップを受け取ろうとしない。

今日も窓をささっと手早く取りつけた後、帰り際にさりげなく『あ、表のチャイム直しといたから』と一言。
まさに『我等がスーパーマン』なのである。
一家に一台、いや一家に一人こういう人物がいたら助かるな~・・・。


さて、Markyはと言えば、夜中にいきなりの腰痛で何度も目が覚める。
『痛いよ~、痛いよ~・・・』と言いながら何度も寝返りを打つ。
その上、『腰が痛いよ~』と泣きながら、高いところから飛び降りて答えなければならないクイズに出ている夢を見るd0051641_023849.jpg
なんでやねん・・・(-_-;)

お昼から殆どベッドに寝たきりで、ココも横でずっと添い寝をしてくれていた。
夕方、買い物がてらのお散歩に行く。
それではちょっと運動不足かな、ココ。


- 写真今日のココ -

『ホラー第5弾、もしくはブス子第1弾とでもいいましょうか・・・』
[PR]

by marky275 | 2005-06-01 00:02

再会

懸賞 2005年 06月 01日 懸賞

日本からみどりんさんとS子ちゃんが遊びに来た。

お昼は久しぶりにニーアン・シティの”クリスタルジェイド”で飲茶を頂く。
事前に予約をしていったので、待つこともなくスムーズに入店。
ここは“ラーメン・小龍包”とは違って、味の変わりもなくいつもと同じくおいしかった。

その後、みどりんお薦めホーランド・ビレッジの”ネイル・サロン”へ行く。
小さいながらも大繁盛だ。
お店の人はみんな明るく親切でアット・ホームな感じ。

そこでの出来事。
Markyのすぐ隣でマニキュアをしていた国籍不明の女(のちにシンガポーリアンと判明)。
ヘッドフォンで音楽を聴きながら不機嫌な顔つきで、見るからに横柄そうな感じの女だ。

ネイルを担当してくれていたスタッフに向かって、『アンタっ!なんで、そんなに強く手持つのよっ!痛いじゃない』と、突然キレ出した。
スタッフはすぐに『ごめんなさい。つい仕事に夢中になってしまって・・・。』と素直に、かつにやかに謝る。

だからって、そんなに強く握らなくてもいいじゃないのっ!』
横柄女はあくまでも攻撃的な話し方を止めない。

上から人を見下すようなでかい態度と、エラそうな口の聞き方に、そばにいたMarkyまで気分を害される。
まったく、とんだ勘違い女である。

隣のアノ色はなに?』

今度はMarkyの方をあごでしゃくって、スタッフに言い放つ。
マニキュアのテーブルは2つしかなく、30センチほどしか離れていない真隣りのMarkyの事を言っているのは明らかである。
ネイルの色は百数十種はあるカラー・チャートから自分が好きな色を選べる。

スタッフは低姿勢に『あれは、○+%@番のカラーです。お試しされますか?』とあくまでも優しく問い掛ける。

仏頂面で無言の女・・・。
しばらくして、ぶっきらぼうに『アレでやってっ!』とまたしてもあごで指図する。

『マネすんなっ!』(ノ`⌒´)ノ ┫:・’.::・┻┻:・’.::・

と言ってやりたいところだが、ここはMarkyも大人だ、ぐっと我慢する。
『人のふり見て我がふり直せ』とは言うが、ああはなりたくないものだ。
まあ、本人はどれだけ見苦しいか分かっていないのだろうけど・・・。


さて、ネイルの後は我が家でココとのご対面。
昼過ぎからMarkyが出かけてしまって、さぞかし寂しがっていた事だろうと思ったが、お客さんを発見するや、ママりんそっちのけで愛想を振り撒く。
呆れるほどの世渡り上手(-_-;)
ほぼ同時にすみらんさんも我が家にやって来たこともあって、ココのテンションは一気にマックスへ!

しっぽがちぎれんばかり勢いで振っては、ジャンプしまくる。
毎度の事ながら、改めて”しつけ教室“行かねば・・・と思ってしまうMarkyであった。

だ・か・ら、誰がボスやねんって!σd0051641_14282659.jpg(-_-;)


- 写真今日のココ -

『おっさんまんクリスマス・バージョン号もなかなか気に入ったでしよ~♪』
[PR]

by marky275 | 2005-06-01 00:00